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クリエイティブ開発
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クリエイティブ開発
株式会社CyberZ×エイベックス・エンタテインメント株式会社
日本一有名なeスポーツエンターテインメントにするためのPR
RAGE(レイジ)は、株式会社CyberZとエイベックス・エンタテインメント株式会社が共同運営する、次世代スポーツ「eスポーツ」に多彩なエンターテインメント要素を掛け合わせた、日本発のeスポーツイベントブランドです。当社はPR戦略から実行までをトータルでサポートさせていただきました。
価値を高めるPRを発信し続け、2022年のTV/WEBの露出数は5,571。広告換算値にして約31億円。「DIME」2022トレンド大賞ヒット商品BEST100エンタメ部門に選出されるなどの結果をもたらしました。
◇ブランドデザインのポイント
e-sportsがもたらす圧倒的インパクトを直観性を大事にしたサイトデザインで構築
- ・サイトファーストビューで“eーsports entertainment defying conventional wisdom”と掲げ、次世代eスポーツと多彩なエンタメ融合を強く形成。Z世代やゲーム市場を意識した色彩やフォント、写真など全体に統一されたスタイリングにより、ブランドイメージを一貫。
- ・RAGEが見せる多様なプロジェクトを魅せる「事業マトリクス構成」Apex Legends、VALORANT、Shadowverse等の公式大会、プロリーグ、オンライン・オフラインイベントを視覚的に分かりやすく表現 。
- ・KPIや記録による信頼性・実績の提示。同時接続最高41万人、2022年さいたまスーパーアリーナでの2.6万人動員など、視聴者数・来場者数の具体的数字を公表し、ブランドとしての信頼感と成長を示しており、ギネス記録(Shadowverse同時プレイ人数6,086人)にも触れ、ブランドの規模感が伝わる工夫を行いました。
グローバル展開を意識した様々なプレーヤーや訪問者に向けた「熱狂」や「共感」の創出を重視したブランディング
- ・サイトでは英語ページが併設され、国際向けの展開を意識した設計に。
- ・イベント演出にアーティストやDJを起用。会場演出、実況解説などの「観る楽しさ」の強化。
- ・ファン参加型(投票・SNS・グッズ)で“応援文化”を育成し、ファンと一体化した“共に作るイベント体験”は共創型プラットフォーム戦略を作り出しています。
- ・RAGEは、ゲームパブリッシャー、スポンサー、クリエイター、ファンなど複数のプレイヤーを巻き込む共創型のブランド形成を進めています。
PR戦略はZ世代ターゲティングと体験を重視した、価値観に寄り添うアプローチ手法を選択
- ・オンラインとオフラインのハイブリッド体験を生むコミュニケーション設計
- ・SNS映えや「参加・発信できる場」の提供で自己表現・コミュニティ性(DiscordやTwitter文化)を生かして「体験をブランド化」。リピート・共感を誘導。
- ・SNSを起点としたメディアミックスによる接点(地上波・ABEMA・YouTube)で複数チャネルで認知の最大化。
- ・アニメ、音楽フェス、ファッションイベントとのコラボすることで コンテンツ横断型のファン形成を行っています。


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・ブランドムービー制作 -
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